メビウス

今日昼ごはん食べてから、

めちゃくちゃ眠くてね。

 

いつもは

ベッドでお昼寝するんやけど、

もうほんとに眠たすぎて、

近くにあったソファに

横になってたんだよね。

 

で、眠りに入るか入らないか、

なんかその辺を彷徨ってる時にさ、

 

天使(妖精?)が

どこからともなくふわぁー

って現れたんだよね。笑

 

現れたというか、その存在を

遂に感じちゃったというか。笑

そこにいるのに気づいちゃった。

みたいな。笑

 

まだその色とか形とかは

ハッキリ感じられてないんだけど、

なんかね、ちっちゃい感じなの。

 

だから天使っていうより

妖精(フェアリー)って感じだった。

 

ボクが一生懸命

ブロック解除とか、

統合のワークとか

一人でやってんのを見てた(?)

のかはわかんないんだけど、

 

見かねたのかな?笑

まぁ来てくれたから、

「手伝ってください!」

って言ったら手伝ってくれたー。

とっても健気。笑

 

てかその妖精がさ、

可愛いんだよね。笑

 

ボクから出てくる

重い周波数の塊みたいな物をさ、

小さな身体で頑張って

遠く(宇宙)へ運んでくれてたんだよね。

 

なんかその一生懸命

運んでくれてるの見てたらさ、

「ほんとありがとう。」

っておもって、ほっこりした。

 

安心した。

あっ、大丈夫だなぁって。

 

助けてくれてるんだなぁ。

護ってくれてるんだなぁ。

サポートしてくれてるんだなぁ。

 

っておもったー^^

 

HirO

 

P.S.

あっ、それでね。

その妖精を感じた時に、

「メビウス」ってのが

パッて出てきたの。

 

だから、(ひとまず?)

「メビウス」は、妖精の名前にしたー。

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