感情をありのまま表現する方法

こんにちは。

HirOです。

 

今日も読んで下さって、

ありがとうございます。

 

今回は

「感情を表現するために」

ということでお話させて

頂きたいと想います。

 

 

どうぞ、

よろしくお願い致します。

 

 

昨日、

僕の大切なお仲間2人と

お話をさせて頂いていました。

 

その中で

1人の方が、

「自身の感情を表現することへの恐れ」

についてお話して下さいました。

 

その方は、

自身の感情をそのまま

表に出すことに

抵抗があるようです。

 

そして、

自身の感情を表に出すことを

どちらかといえば、

「悪いこと」

「やってはいけないこと」

という解釈や認識が

あるように、

僕自身は想いました。

 

日本人は、

感情を心に留めておく

ことが美徳と感じられている

風習というか、

慣習というか、

そういうものがあるのかなー

と想いますが、

 

もちろん日本人のそんなところも

僕は大好きなのですが、

 

僕自身は、

「目の前にいる人が

大切であればあるほど、

感情や想いを表現し続けよう!」

 

と想っています。

と言いますのも、

 

僕自身の考えなのですが、

簡単にいうと、

 

言えないことがあるような

関係性を、

 

言葉を飲み込んじゃうような

人間関係を、

僕自身は求めていないからです。

 

これを読んで下さっているあなたは

いかがでしょうか?

 

感情を表現すること

想いを伝えること

怒ったり、

憎んだり、

楽しんだり、

想う存分に笑ったり、

 

何の抵抗もなく

できますでしょうか?

 

全てはあなた自身の中にあります。

 

全てはあなた自身の解釈なのです。

 

あなた自身が感じていることが、

 

あなた自身にとって

いーちばん大切なんです。

 

これはもう「真理」だと

僕自身は信じています。

 

あなた自身が

感じていること

想っている人

やりたいこと

やりたくないこと

 

それを

表現するかしないか

やるかやらないか、

言葉にするかしないか、

 

それは、

あなた自身が、

あなた自身の感情や想いに

「気づいて」からの話なのです。

 

ぜひ

「今自分は何を想っているのかな?」

「今自分はどう感じてるのかな?」

 

と自身に聞いてみることを

習慣にしてみて下さいね!!

 

今日も

最後まで読んで下さって、

ありがとうございました。

 

HirO(ひろ)

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