違いを認める

ひろです。

今日も読んで下さって、

ありがとうございます。

 

今日は、

 

ーーーーーーーーー

「違いを認める」ことで

人間関係が

想うようにいっちゃう!?

ーーーーーーーーー

 

というお話をさせて頂きます。

良ければ読んでみて下さい。

 

 

今日は

「違いを認める」

ってこと。

 

これ簡単なようで、

まあ実際は

ほんとは簡単なんですが、

 

簡単なようで

なかなかできている人は

少ないのではないかな

と僕自身は見ています。

 

 

ここからいきなり

めっちゃ大切なことを伝えます。

 

違いを認めることができない。

その結果人間関係がうまくいかない。

 

それはなぜか

なぜなら、

 

ーーーーーーーーーー

無意識に

「自分に合わせてほしい」

という人間心理が働いている

ーーーーーーーーーー

 

からなんです。

 

はい。

これめっちゃ大事です。

 

あなた自身

最高の人間関係を築いていきたい

 

ようでしたら

めっちゃ大事です。

 

ぜひ、手帳などに

メモしておいてくださいね。

 

これ「無意識」

というところがポイントです。

 

僕たちは自分ではなかなか

気づけないんですね。

 

ていうかほぼ

無理ですね(^^

 

でも、その

自分自身の

無意識に働く

「自分に合わせてほしい」

「自分の言うこと聞いてほしい」

 

という想いに気付くための

強力な方法があります。

 

なんだと想いますか?

 

 

 

 

それは、

 

 

 

「話す」

 

ことなんです。

 

話してみたら、

相手も話してくれます。

 

目の前の方が

ヒントをくれるんです。

気付かせてくれるんです。

 

あなたはお気づきでしょうか?

 

あなたの

近くにいらっしゃる方

目の前にいる方が

 

ーーーーーーーーーー

あなたの理想を

叶えるためのヒントをくれている

ーーーーーーーーーー

 

んですよね。実は。

 

ぜひ一度、

今あなたの一番近くにいる存在は誰なのか?

 

ご自身に聞いてみて、

 

その方といつもとちょっと違う場所で

お話する機会を設けてみては

いかがでしょうか?

 

今日は以上になります。

 

読んで下さって、

ありがとうございました。

 

HirO(ひろ)

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